(最終更新日:2021-02-17 14:25:01)
  ヤギ ヨシヒコ   YOSHIHIKO YAGI
  八木 善彦
   所属   心理学部 対人・社会心理学科
   職種   教授
■ 現在の専門分野
社会心理学, 実験心理学 (キーワード:消費者、意思決定、態度、視覚情報処理) 
■ 論文
1. 論文  The Contribution of Attention to the Mere Exposure Effect for Parts of Advertising Images Frontiers in Psychology  (共著) 2018/09
2. 論文  空間的位置が対象の好意度評定および物理特性評定に及ぼす影響 立正大学心理学研究年報 (9),15-22頁 (単著) 2018/03
3. 論文  The mere exposure effect for visual image. Memory & Cognition 46,pp.181-190 (共著) 2018
4. 論文  写真の単純な観察が選択の衝動性および制御性に与える影響 立正大学心理学研究所紀要 (15),59-66頁 (単著) 2017/03
5. 論文  近年の若者の対人関係特性の社会心理学的研究 立正大学心理学研究所紀要 (14),1-2頁 (共著) 2016/03
6. 論文  大学生における親密な人間関係と人格発達 立正大学心理学研究所紀要 (14),27-38頁 (共著) 2016/03
7. 論文  風景刺激を用いた単純接触効果 立正大学心理学研究所紀要 (14),71-76頁 (単著) 2016/03
8. 論文  横断歩道の距離が歩行者の信号無視行動に与える影響 立正大学心理学研究年報 (7),37-40頁 (単著) 2016
9. 論文  選択肢数と選択の繰り返しが選択結果の主観的満足度に与える影響 立正大学心理学研究所紀要 (12),87-92頁 (単著) 2014/03
10. 論文  パンチすると嫌いになる : 身体運動と人物の好意評価との関係 電子情報通信学会技術研究報告. HCS, ヒューマンコミュニケーション基礎 113(283),97-99頁 (共著) 2013/11
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■ 著書・その他
1. 著書  心理学検定基本キーワード 改訂版   (共著) 2015/05
2. 著書  スタンダード感覚知覚心理学   (共著) 2014/02
3. 著書  実験心理学 : なぜ心理学者は人の心がわかるのか?   (共著) 2012/11
4. その他 刺激の提示系列位置が好意度評定に与える影響 日本心理学会大会発表論文集 83 (共著) 2019
5. その他 平成30年度品川区・立正大学心理学部共催公開講座 : 「-ストレスとの付き合い方-」開催報告 立正大学心理学研究年報 (10),51-58頁 (共著) 2019
6. その他 高齢者の消費者リテラシー育成のための心理学的アプローチ体系の構築 『連携・協働による消費者教育推進事業』における消費者教育推進のための実証的共同研究報告書  (単著) 2016
7. その他 心理学検定公式問題集 2015年度版  106-121頁 (共著) 2015/03
8. その他 横スクロール表示の快適速度と印象評定について 基礎心理学研究 25(1),138-138頁 (共著) 2006/09
9. その他 選択的注意が単純接触効果に及ぼす影響 基礎心理学研究 25(1),141-141頁 (共著) 2006/09
10. その他 安定的結合錯誤の生起要因の検討 基礎心理学研究 24(2),217-218頁 (共著) 2006/03
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■ 受賞学術賞
1. 2011/09 日本心理学会優秀論文賞
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2011/04~2014/03  選択肢数と結果満足度の関係に関する実験的検討 若手研究(B) 
■ 学歴・取得学位
1. 1998/04~2004/01 筑波大学大学院 心理学研究科博士一貫課程 心理学専攻 博士課程修了 博士(心理学)
■ 所属学会
1. 日本ビジネス心理学会
2. 2010/08~ ∟ 理事
3. 2009/04 日本応用心理学会
4. 2015/04~ ∟ 理事
5. 2009/04~ 日本社会心理学会
6. 2008/04~ 視覚科学学会
7. 1999/04~ 日本心理学会
■ 主要授業科目
消費者心理学