(最終更新日:2021-02-24 13:41:10)
  イダ マサノリ   MASANORI IDA
  井田 政則
   所属   心理学部 臨床心理学科
   職種   教授
■ 現在の専門分野
キーワード:学習心理学, リーダーシップ, 心理測定,障害児教育、 
■ 論文
1. 論文  BIS/BAS が意思決定フレーミング効果に及ぼす影響 立正大学心理学研究年報 (11),1-12頁 (共著) 2020/03
2. 論文  日本語版ABbreviated Impulsiveness Scale の信頼性と妥当性の検討 立正大学心理学研究年報 (11),49-56頁 (共著) 2020/03
3. 論文  2因子暗黙の知能観尺度の信頼性・妥当性 立正大学心理学研究年報 (10),31-36頁 (共著) 2019/03
4. 論文  衝動的・自制的に関する自己認知とその理由の検討 立正大学心理学研究年報 (10),21-29頁 (共著) 2019/03
5. 論文  暗黙の知能観に関する認知的研究 -洞察問題課題に着目して- 立正大学心理学研究年報 (9),53-61頁 (共著) 2018/03
6. 論文  欺瞞時における判断者および行為者の意識 立正大学心理学研究年報 (9),63-70頁 (共著) 2018/03
7. 論文  日本語版Dickman Impulsivity Inventoryの作成 立正大学心理学研究年報 (8),63-70頁 (共著) 2017/03
8. 論文  IATを用いた潜在的衝動性測定の試み 感情心理学研究 (25(Supplement),),38-38頁 (共著) 2017
9. 論文  衝動性に関する自己認知と衝動的個人特性との関係 立正大学心理学研究年報 (7),55-63頁 (共著) 2016/03
10. 論文  欲求充足によるwell-being測定の試み 立正大学心理学研究年報 (7),1-11頁 (共著) 2016/03
全件表示(56件)
■ 著書・その他
1. 著書  公認心理師 合格テキスト   (共著) 2019/04/15
2. 著書  産業カウンセリング辞典   (共著) 2008/11
3. 著書  発達心理学   (共著) 2002/04
4. 著書  こころの科学   (共著) 1999/09
5. 著書  人間の行動と環境   (共著) 1992
6. その他 時間制限がシリアスゲームの効果に及ぼす影響 パーソナルコンピュータ利用技術学会全国大会講演論文集 (10),4-4頁 (共著) 2015/12
7. その他 変革的リーダーシップに基づくハイブリッド・リーダーシップモデルの構築 文部省科学研究費補助金(一般研究B・基盤研究B)研究成果報告書  (共著) 1997
■ 学会発表
1. 2019/08/25 知能観を変化させることは可能か(日本応用心理学会第86回大会)
2. 2019/08/24 セルフ・コントロール,情報処理スタイルおよび過剰適応の関係(日本応用心理学会第86回大会)
3. 2019/06/08 BIS/BASは意思決定フレーミング効果に影響を及ぼすか?(第27回生活行動心理学研究会)
4. 2018/09/25 衝動性に対する潜在的自己概念と潜在的感情の検討(日本心理学会第82回大会)
5. 2018/09/25 知能観が思考の固着に与える影響(日本心理学会第82回大会)
6. 2018/08/26 2因子知能観尺度の信頼性・妥当性の検討(日本応用心理学会第85回大会)
7. 2018/08/25 非機能・機能衝動性, 情報処理スタイルおよび過剰適応の関係(日本応用心理学会第85回大会)
8. 2017/08/27 嘘を見抜こうとする時の意識調査(日本応用心理学会第84回大会)
9. 2017/08/26 増大的知能観保持者は失敗から洞察を導きえるか(日本応用心理学会第84回大会)
10. 2017/06/25 IATを用いた潜在的衝動性の測定の試み(日本感情心理学会 第25回大会)
全件表示(32件)
■ 学歴・取得学位
1. ~1976/03 早稲田大学 教育学部 教育学科・教育心理学専修 卒業
2. 早稲田大学大学院 文学研究科博士後期課程 心理学 博士課程単位取得満期退学 文学修士
■ 所属学会
1. American Psychological Association ( international - affiliate)
2. 精神薬理研究会
3. 日本基礎心理学会
4. 日本教育心理学会
5. 日本産業カウンセリング学会
6. 日本心理学会
7. 日本動物心理学会
8. 2010/04~ 日本応用心理学会
9. 2009/10~ 日本福祉心理学会
10. 産業・組織心理学会