(最終更新日:2022-05-05 00:36:33)
  トモダ ヒロユキ   HIROYUKI TOMODA
  友田 博之
   所属   法学部 法学科
   職種   教授
■ 現在の専門分野
刑事法学 (キーワード:情動行為、) 
■ 論文
1. 論文  自閉症スペクトラム障害(ASD)と刑事責任能力 新・判例Watch  (単著) 2021/12/24Link
2. 論文  外国人被告人の訴訟能力と刑事責任能力 新・判例Watch 29巻,199-202頁 (単著) 2021/10/25Link
3. 論文  防犯カメラ映像の税務調査における利用の是非について  (701),49-63頁 (単著) 2021/08/15
4. 論文  近年のBGH判例における責任能力判断について 立命館法学 2017年(5.6),217-244頁 (単著) 2018/03
5. 論文  高次脳機能障害と責任能力 新・判例解説Watch  (単著) 2016/02Link
6. 論文  刑法 (特集 学界回顧2013) 法律時報 85(13),54-71頁 (共著) 2013/12
7. 論文  DV被害者による「眠っている」加害者に対する反撃について―ドイツの判例・学説を中心に― 立正法学論集 46(1・2合併),59-85頁 (単著) 2013/03
8. 論文  ドイツにおける少年刑事手続きと被害者参加について 立正大学法制研究所研究年報 (18),53-58頁 (単著) 2013/03
9. 論文  刑法 (特集 学界回顧2012) 法律時報 84(13),55-71頁 (共著) 2012/12
10. 論文  刑法 (特集 学界回顧2011) 法律時報 83(13),54-71頁 (共著) 2011/12
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■ 著書・その他
1. 著書  ベイシス刑法総論   (共著) 2022/04/12
2. 著書  刑法各論(仮)   (共著) 2021
3. 著書  貨幣と通貨の法文化   (共著) 2016/09
4. その他 ユリウス・ゾーデン,浅田和茂監修『ドイツ刑事立法の精神』(試訳) 法学雑誌 53(4) (共著) 2008/03
5. その他 (書評)A・エーザーほか編,浅田和茂監修『新ミレニアムを前にしたドイツ刑法学・回顧と展望』の紹介 法学雑誌 第53巻1号~第53巻3号 (共著) 2006/08
■ 講師・講演
1. 2017/09/12 厳罰化の行方(郡山市中央公民館)
■ 学歴・取得学位
1. 中央大学 法学部 法律学科 卒業
2. 大阪市立大学大学院 法学研究科後期博士課程 博士課程単位取得満期退学 修士(法学)
■ 所属学会
1. 2013/12~ 比較法学会
2. 2008/12~ 法と精神医療学会
3. 2004/05~ 日本刑法学会
■ 主要授業科目
刑法入門 刑法総論 刑法各論 刑法応用演習Ⅰ Ⅱ