(最終更新日:2020-08-29 16:52:34)
  ナガタ アキノリ   AKINORI NAGATA
  永田 聡典
   所属   データサイエンス学部 データサイエンス学科
   職種   講師
■ 論文
1. 論文  関節の非同期DPマッチングを用いたスポーツ動作解析 電子情報通信学会 118(512) (共著) 2019/03
2. 論文  踏み切り脚のつま先を内旋させるスパイクジャンプ指導再考の可能性 バレーボール研究 20(1),8-15頁 (共著) 2018/11
3. 論文  The Effect of Augmented Feedback Type and Frequency on Velocity-Based Training-Induced Adaptation and Retention Journal of Strength & Conditioning Research  (共著) 2018/02
4. 論文  Post activation Potentiation Effect of Overloaded Cycling on Subsequent Cycling Wingate Performance The Journal of Sports Medicine and Physical Fitness 2019 59(2),pp.217-222 (共著) 2018/01
5. 論文  フラッグフットボール日本代表チームにおける運動能力測定の実践的研究 九州共立大学・九州女子大学・九州女子短期大学生涯学習研究センター紀要 (22),35-39頁 (共著) 2017/03
6. 論文  Intra-and inter-rater reliability of isometric shoulder extensor and internal rotator strength measurements performed using a hand-held dynamometer The Journal of Physical Therapy Science 28(11),pp.3054-3059 (共著) 2016/08
7. 論文  Same-session and Between-day Intra -rater Reliability of Hand held Dynamometer Measurements of Isometric Shoulder Extensor Strength. The Journal of Physical Therapy Science 28(3) (共著) 2016/03
8. 論文  Differences in the landing positions of rebound ball between one-handed and two-hand three-point shots in basketball 九州共立学・九州女子大学・九州女子短期大学生涯学習研究センター紀要 21,65-75頁 (共著) 2016/02
9. 論文  三次元弾道軌跡シミュレーションソフトを活用したコーチングに関する実践的研究 九州共立学・九州女子大学・九州女子短期大学生涯学習研究センター紀要 21,55-64頁 (共著) 2016/02
10. 論文  スパイクにおける評価についての調査研究 総合人間科学 3,101-110頁 (単著) 2015/03
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■ 著書・その他
1. その他 パフォーマンス向上のための情報処理(August Special 情報とコミュニケーション) Training journal 34(8),29-35頁 (単著) 2012/08
2. その他 S&C専門職のためのIT活用術(情報技術) Training Journal October 2011 on the Spot 6頁 (単著) 2011/10
■ 学会発表
1. 2018/03 VERT coach によるジャンプのモニタリング ~負荷,疲労度評価の新たな視点~(第23回バレーボール学会大会)
2. 2017/06 挙上速度のフィードバック方法の違いが及ぼすスクワットジャンプへの効果(第76回トレーニングカンファレンス)
3. 2016/11 Effects of Four Different Types of Feedback on Squat Jump Performance of Pre-Season Athletes and Non-Athletes(10th International Conference on Strength Training)
4. 2015/12 挙上速度の即時フィードバックでコンディションの低下を防ぐ(National Strength& Conditioning Association Japan conference 2015)
5. 2015/03 スパイクにおける評価についての調査研究(第20回日本バレーボール学会)
6. 2014/02 GymAwareを用いたパワークリーンのフィードバック方法の提案(第2回日本トレーニング指導者学会)
7. 2013/12 試合期におけるパワーモニタリングによるコンディショニングを実践する(第2回日本トレーニング指導者学会)
8. 2013/02 スパイクジャンプの踏切脚の特徴について(第19回日本バレーボール学会)
9. 2012/05 Individual Step Characteristics of Early Acceleration in Collegiate Soccer Players(ACSM's 59th AnnualMeeting and 3rd World Congress on Exercise is Medicine)
10. 2010/10 Relationship between maximum core stability and isokinetic trunk flexion strength(7th International Conference on Strength Training)
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■ 受賞学術賞
1. 2015/12 National Strength & Conditioning Association Japan Conference 2015 口頭発表部門 最優秀研究賞
■ 社会における活動
1. 2015/07 岡垣サンリーアイ「アーツ・スポーツカレッジ」ステップアップ講座 講師
2. 2015/04~2017/03 九州大学バレーボール連盟強化委員会男子強化委員
3. 2014/07 九州共立大学 出前講義「バレーボール」 講師
4. 2014/04~2016/03 神戸市中央体育館スポーツ医科学事業アドバイザー
5. 2013/08 関西大学体育会フレッシャーズキャンプ 基調講演 講師
■ 講師・講演
1. 2018/06 指導者の役割スポーツリーダー交流セミナー愛知県広域スポーツセンター事業
2. 2016/07 北九州市地域連携事業公開講座「サマーシニアカレッジ」 講師
3. 2016/03 「体育実技におけるICTの活用」
4. 2012/07 「スポーツビジネスに求められる人材」
5. 2012/02 「指導者のためのIT活用セミナー」
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2015/04  電子黒板・タブレット端末を活用したアクティブラーニングシステムの構築 機関内共同研究 
2. 2013/09  スパイクジャンプの踏切脚の特徴について その他の補助金・助成金 
■ 学歴・取得学位
1. 2014/10~2018/03 九州大学大学院 システム情報科学府 情報学専攻 博士課程単位取得満期退学
2. 2007/04~2009/03 大阪体育大学大学院 スポーツ科学研究科 修士課程修了 修士(スポーツ科学)
3. 2003/04~2007/03 龍谷大学 経営学部 経営学科 卒業 学士(経営学)
■ 所属学会
1. 日本コーチング学会
2. 日本トレーニング指導者学会
3. 日本体育学会
■ 主要授業科目
スポーツ実技/体育実技,英語文献講読,社会福祉基礎演習,社会福祉専門演習